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Instagram広告の費用の仕組みや相場と費用対効果の評価について

ライター:株式会社ネオマーケティング

公開日:2022年04年27日

カテゴリー:
目次

この記事では、Instagram広告の費用について、仕組みや相場、費用対効果の評価などを解説していきます。
「Instagram広告は、いくら掛かるのか」
「Instagram広告の費用は、どうやって決まるのか」
「Instagram広告の費用対効果は、どう評価するべきか」

こうした疑問をお持ちの方は、ぜひご覧ください。

Instagram広告の知っておきたい基礎知識

 

まずは簡単に、Instagram広告の概要から確認していきましょう。

Instagram広告の料金や相場、費用対効果を理解するためには、まず基本的な仕組みを知っておく必要があります。

 

1:Instagram広告は、一人一人のユーザーに合わせて配信される

もう一つ知っておきたいことは、Instagram広告の特性についてです。

いわゆる新聞広告や雑誌広告、テレビCM等と違い、Instagram広告は、表示される広告が一人一人のユーザーによって異なります。

 

たとえば、ファッションに興味のある20代女性と、グルメに興味のある30代男性のInstagramアカウントには、まったく別の広告がそれぞれ配信されることになります。

 

一人一人の興味関心に合わせて、その人が好みそうな広告を、AI(人工知能)が自動的に判断して配信しています。こうした、一人一人に合わせることを「パーソナライズ」と呼びます。

 

2:広告によって、表示される回数や、何人に届くかが違う

Instagram広告はパーソナライズされて配信されるため、実際に「何人に」「何回」配信されるかは、広告によって異なります。

 

そのため、Instagramに広告を配信したからと言って、かならず大勢の人に見てもらえるわけではありません。1ヶ月の間に、10万人のユーザーに配信される広告もあれば、100人にしか配信されない広告もあります。

 

広告にマッチするユーザーが多ければ、広告の配信もより多く行われることになります。逆に、広告にマッチするユーザーが少なければ、広告もあまり配信されません。

 

3:「誰にどんな広告を配信するか」は、AI(人工知能)が判断

「広告にマッチするユーザー」は、AI(人工知能)によって判断されています。そのため、たとえば自社の判断で「この広告は20代のカジュアル・ファッションが好きな女性に合うはずだ」と考えたとしても、その通りに広告が配信されるとは限りません。

 

ただし運用を続けるうちに、AI(人工知能)が自動的に学習し、より効果的に配信されるように成長していきます。この人工知能の成長のことを「最適化」と呼びます。

 

そのため、運用初期はなかなか成果が出ないこともありますが、続けるうちに最適化が進み、費用対効果も高まっていく傾向になります。

 

4:広告の費用も、「回数×単価」の成果報酬制になっている

さて、同じようにInstagramに広告を出しても、100人/月にしか届かないこともあれば、10万人/月に届くこともある…となると、この2つの広告が同じ料金では、不公平ですよね。

 

そこでInstagram広告の費用は、決まり切った固定料金ではなく、「回数×単価」の成果報酬のような仕組みになっています。

 

これについて、順を追って詳しく見ていきましょう。

初心者でもわかるInstagram広告の費用の仕組み

 

それではここから、Instagram広告の費用の仕組みについて見ていきましょう。先ほど、Instagram広告の費用は「回数×単価」で決まるとご説明しました。この「回数」と「単価」がどのように決まるのか、解説していきます。

 

まず「回数」ですが、これは4つの方式があります。

・【CPM】広告の"表示回数”1000回ごと

・【CPC】広告の"クリック回数”ごと

・【CPV】動画広告の"再生時間”ごと

・【CPI】広告からのアプリの"インストール回数”ごと

 

この4つの方式の中から、広告出稿の目的に合ったものを選択していきます。

 

【CPM】広告の"表示回数”1000回×単価で費用計算

CPM(Click Per Mile)は、広告の表示回数1000回×単価の料金方式です。広告が表示される回数に応じて、費用が計算されていきます。

CPM方式を選ぶと、その広告は、表示回数がもっとも多くなるように最適化されて配信が行われます。

 

<CPM方式が適したケース例>

・たくさんのユーザーに広告を見てもらいたい

・自社Instagramアカウントの投稿をたくさんの人に見てもらいたい

・ブランドや商品の認知度を高めたい、まずは知ってほしい

 

このように、「知ってもらうこと」を目的に広告を運用する場合、CPM方式が適したケースとなるでしょう。

 

【CPC】広告の"クリック回数”×単価で費用計算

CPC(Cost Per Click)は、広告のクリック回数×単価の料金方式です。広告がクリックされた回数に応じて、費用が計算されます。

CPC方式を選ぶと、その広告は、クリック回数がもっとも多くなるように最適化されて配信が行われます。

 

<CPC方式が適したケース例>

・広告を見て、リンクをクリックする等のアクションを起こして欲しい

・広告を通して、ユーザーを自社サイトやECサイト、LPなどに誘導したい

・サイトのアクセス数を増やす目的で広告を運用したい

 

このように、広告の遷移先(広告をクリックして表示されるサイト等)のアクセスアップを目的とする場合などで、CPC方式が適した方式になります。

 

【CPV】動画広告の"再生時間”に応じて費用計算

 

CPV(Cost Per View)は、動画広告の再生時間などに応じて広告費が決まる方式です。動画の再生開始、10秒以上の再生、最後まで視聴…など、より細かなパターンが選択できるようになっています。

CPV方式は、動画広告を運用する際の課金方式となります。

 

<CPV方式が適したケース例>

・自社製品やサービスの紹介動画をユーザーにじっくり見てほしい

・目を引く動画で、製品やブランドの認知度を高めたい

 

このように、動画広告を活用したい場合は、CPV方式で広告費が計算されることになります。

 

【CPI】アプリのインストール回数に応じて費用計算

CPI(Cost Per Install)は、広告を通してアプリがインストールされた場合、その回数に応じて広告費が発生する方式です。

CPI方式は、アプリを紹介したい場合や、アプリの利用者を増やしたい場合に適した方法となります。

 

<CPI方式が適したケース例>

・自社アプリの新規利用者を増やしたい

・自社サービスのアプリ版を作成したので、既存の顧客に活用してもらいたい

・より多くの人に使ってもらいたいアプリがある

 

このように、Instagram広告でアプリの販促を行う場合は、CPI方式を選ぶことになります。

 

「広告費の決まり方」よりも、「どのように広告配信が最適化されるか」が重要

CPM、CPC、CPV、CPIといった広告費のパターンの違いは、単純な費用計算の違いと捉えてしまうと、Instagram広告の運用は失敗してしまいがちです。

 

たとえば、「ブランドの認知拡大(より多くの人に知ってもらいたい)」ことを目的とする場合、適切な課金方式はCPM(広告の表示回数ごとに費用発生)となります。しかし、たとえばCPMよりもCPCにしたほうが広告費が安くなるのでは…と考え、CPC方式を選択したとしましょう。

 

この場合、Instagramの広告配信システムが、「多くの人に見てもらうこと」よりも「クリック数を増やすこと」に向けて最適化されてしまうため、「ブランドの認知拡大」という目的を達成できず、かえって費用対効果が悪化してしまう恐れがあります。

 

従って、Instagram広告の課金方式は、「どれが一番安く済みそうか」といったコスト面の考え方も軽視はできませんが、「どのように広告配信の最適化が行われるか」というシステムと、広告出稿の目的とを、しっかりと考えて選択することが重要になります。

 

Instagram広告の「単価」は、オークション方式で決まる

 

さて、ここまでの内容を一度、振り返ってみましょう。

Instagram広告の費用は、「回数×単価」で決まる仕組みになっています。

「回数」については、表示回数(CPM)、クリック数(CPC)、動画広告の再生時間(CPV)、アプリのインストール回数(CPI)といった方式があります。

 

そして掛け算のもう片方、「単価」については、オークション方式で決定される仕組みになっています。

 

Instagram広告のオークションとは

Instagram広告の各単価は、オークション方式で決定されています。

 

Instagram広告は、一人一人のユーザーに合わせて配信されます。

たとえば、「原宿系ファッションに興味がある20代女性のAさん」であれば、Aさんに適したアパレルブランドや、ショッピングモールなどの広告が配信されます。

 

ここで一つ、想像してみましょう。

"20代女性向けの、原宿系ファッションを扱う店舗やブランド”は、いくつあるでしょうか。

 

おそらく、一つや二つではないでしょう。一説によると、原宿地域だけでも約800のアパレル店舗があるとも言われています。すべての店舗がInstagramに広告を出稿した場合、800もの広告が存在することになります。しかし現実には、AさんのInstagramに、800店舗すべての広告が配信されることはありません。もしそんなことをしたら、Aさんは多すぎる広告にうんざりして、Instagramの利用をやめてしまうでしょう。

 

そこで実際には、AさんのInstagramに配信される広告は、オークション方式で絞り込まれることになります。

 

広告の入札価格、品質、推定アクション率といった様々な評価で、それぞれの広告が比較され、もっとも価値の高い広告が配信されることになります。

 

広告のオークションは自動的に行われ、一日あたり数十億回も

Instagram広告のオークションは、すべて自動的に行われます。ユーザーに広告が配信されるたびにオークションが開催され、その回数は一日あたり数十億回にもなります。

 

そのため現実には、Sotheby's(ザザビーズ)のような競り合いを行うわけではありません。広告のジャンルやターゲット、一日あたりの予算上限など、さまざまな設定に基づいて、自動的に入札が行われます。

 

ほとんどが自動化されているため、実際にInstagram広告を運用しても、「オークションに参加している」という感覚になることは、あまりない印象です。

 

また、一日あたりの予算上限を設定できるため、オークションが加熱して値段が釣り上がり、予想以上の費用が発生してしまう…といったトラブルも生じない仕組みになっています。

Instagram広告の費用の相場はどのくらい?

 

ここまで見てきたように、Instagram広告の費用が、かなり複雑なシステムで決定されています。そこで気になるのは、「実際の仕組みはともかく、結局はどのくらいの相場になるのか?」という点です。

 

ただし、これについては一概に「いくら」と言うことはできません。

その理由をご説明していきます。

 

Instagram広告の費用は、さまざまな要素で大きく変わる

Instagram広告の費用は、さまざまな要素が関わってきます。

たとえば、競合の多さが一つの要因として挙げられるでしょう。競合が多ければ多いほど、オークションで値段が上がっていく可能性が高くなります。

 

ただし実際には、どれだけ競合が多くても、必ずしも出稿単価が高騰するとは限りません。たとえ多数の競合が広告を出稿していても、全ての企業が似たような単価で入札を行っていれば、全体として大きくは高騰しないことになります。

 

逆に競合が少ない分野でも、いきなり大手資本がInstagram広告に参入してきて、一気に広告費が高騰してしまう…といったケースもあります。

 

また、競合の多さに関連して、広告配信のターゲティング設定によっても費用は変わるでしょう。

たとえば、「日本在住の20代~60代男女すべて」をターゲットにしてしまうと、同じターゲットを狙う競合が非常に多くなるため、費用が高くなってしまう可能性があります。一方で、年齢、性別、地域、興味関心のある分野など、ターゲットを細かく絞れば、競合もより少なくなるため、費用を抑えられる可能性もあるでしょう。

 

そのほか、ある種のトレンドや流行によっても、Instagramの広告費は変動します。

たとえば、タピオカミルクティーがInstagramで流行すれば、タピオカミルクティーの広告だけでなく、渋谷や原宿のカフェなどの広告費も高騰することが考えられます。逆に流行が収まれば、広告費も低くなっていくでしょう。

他にも、商品やサービスの単価と利益率も、広告費のオークションに影響を与える要素だと考えられます。

 

極端な話ですが、平均単価500円のプチプラコスメと、平均単価6000万円のタワーマンションとでは、同じInstagram広告でも、広告費に掛けられる予算も大きく異なります。プチプラコスメの広告費なら1クリックあたり数円~数十円かもしれませんが、タワーマンションの広告なら1クリックあたり数千円~数万円ということも考えられます。

 

このように、Instagram広告の単価は、さまざまな要素で大幅な違いが生じます。

そのため、一概に「1クリックあたりいくら」「表示回数1000回あたりいくら」と相場をお示しすることはできません。

 

大まかな傾向として、「流行しているもの」「たくさんの競合があるもの」「ターゲット層が幅広いもの」「高単価・高利益率のもの」ほど、広告費が高くなる傾向にあると考えて良いでしょう。

 

「Instagram広告の相場」ではなく、「出稿する広告の、ジャンルやターゲティングに対する相場」で考える

 

「Instagram広告の相場は?」という問いは、そもそもの問題設定として適切ではありません。広告のジャンルやターゲティングによって、数十倍、数百倍の違いが生じるためです。

 

そこで実際には、「この分野でこういったターゲットを狙いたいが、その場合のInstagram広告の相場はいくらになるか?」といった段階まで、広告プロジェクトの解像度を高める必要があります。

 

・どんなペルソナをターゲットにするのか(年齢、性別、地域、興味関心など)

・どのような商品やサービスを訴求するのか

・何の目的で広告を運用するのか

少なくとも、この3つが明らかにならない限り、Instagram広告の費用の相場は把握できないと考えて良いでしょう。

Instagram広告は、費用対効果も「やり方」で大きく変わる

 

Instagram広告の費用対効果についても、一概に言うことはできません。先ほど解説した通り、広告の内容や戦略によって、費用の部分が大きく変わるためです。

 

ですがそれでも、費用対効果については、いくつか一般論的に言える傾向があります。

そうしたポイントについて解説していきましょう。

 

1:運用開始当初は、費用対効果は低く出る

まず明確に言える点は、「運用開始の当初は費用対効果が低い」ということです。これは、Instagram広告の人工知能(AI)による機械学習の仕様と関係があります。

 

Instagram広告は、人工知能によって配信が最適化される仕組みになっています。しかし、この人工知能は、最初から最適な配信を行うわけではありません。

 

機械学習システムは、文字通り「学習」を行うための期間が必要になります。Instagram広告の場合、少なくとも1週間に50件の"最適化イベント”が発生しないと、学習が進みません。この最適化イベントは、広告の目標設定により異なります。たとえばCPC方式であれば、広告クリックが最適化イベントになります。

 

こうした最適化イベントを積み重ねることで、Instagram広告のシステムが学習を重ね、より効果的な配信を行うように成長していきます。

 

逆に言えば、運用開始当初は、まだ人工知能の学習が進んでいないため、効果的な配信が行えないことになります。

よってInstagram広告は、運用開始当初は費用対効果が低く出る傾向になります。

 

2:広告の内容によっても、費用対効果は大きく変わる

Instagram広告は、広告の内容によっても費用対効果が大きく変わります。

 

広告は「人が見て判断するもの」です。Instagram広告も、この本質は変わりません。複雑な仕組みを持っていますが、最終的には「ユーザーが見てどう思うか、どう判断するか」といった点に掛かってきます。

 

たとえば、アパレルブランドの広告をInstagramに出稿するとしましょう。広告のキャッチコピーを2種類考えてみました。

 

A案:2022春新作ファッション

B案:ZOOMで映える!ラクちん&きちんと在宅コーデ特集

 

A案とB案では、どちらのほうが訴求力が高いでしょうか。

 

A案の「2022春新作ファッション」では、内容が不明瞭すぎる印象です。また、どこにでもあるキャッチコピーで、新鮮味もありません。ファッションに興味のあるユーザーなら、むしろ"見飽きている”フレーズでしょう。

 

一方B案は、他にあまり見かけないユニーク性があります。「在宅ワーク等でオンラインミーティングの利用機会が多いユーザー」にターゲットを絞っており、かつ、「在宅だからラクに着こなしたいが、オンラインミーティングであまり気を抜いた服装もしたくない」という需要に響くようなフレーズになっています。

 

この2つのコピーを比べると、同じようにInstagram広告を出稿したとしても、おそらくB案のほうが費用対効果が高くなると考えられます。

 

Instagramの媒体特性として、以下のような傾向があるためです。

 

・あまり見たことのない、新規性のあるコンテンツが評価されやすい

・「広く浅く」捉えるマスな広告より、「深く狭く」捉えるニッチな広告のほうが最適化されやすく、マッチするユーザーに好まれやすい

 

こうしたInstagramの媒体特性を考えると、先ほどの例では、A案よりもB案のほうが費用対効果が高くなると想定されます。このように、広告の内容によっても、費用対効果は大きく変わっていきます。

まとめ:Instagram広告運用をこれから始める場合、最初に必ず把握しておきたいこと

それでは最後に、この記事のまとめとして、重要なポイントを解説します。

 

今回は、Instagram広告の費用の仕組みや、費用対効果をテーマに解説をお届けしてきました。ですがもっとも重要な点は、総合的な広告の企画・戦略になります。「費用」にだけ注目してしまうと、Instagram広告の運用は成功に至らないでしょう。

 

費用の相場や費用対効果を考えるためには、まず具体的な広告企画が必要

広告運用をはじめようと考えた時、ほとんどの企業が、「予算の見積もり」や「費用対効果の評価」を元に、施策を実行するか否かを判断すると思います。これは広告運用に限らず、どんな事業でも同じでしょう。

 

おおまかな予算感を相場で把握し、費用対効果を調べ、予算の都合などを考慮し、「これなら行けそうだ」という判断を下してから、具体的な企画立案に着手するケースが多いのではないでしょうか。

 

ところがInstagram広告の場合、まず具体的な広告企画と戦略が無ければ、費用を見積もることも、費用対効果を評価することもできません。広告のジャンルやターゲティング、目的設定などにより、費用の相場も大幅に変わってしまうためです。

 

そのためInstagram広告の場合、「費用の相場を見て費用対効果を評価してから企画する」のではなく、「まず企画と戦略を煮詰めてから、それに基づいて費用対効果を評価する」という順番になります。

 

「費用」よりも「戦略」や「目的」が先に来ることを、まずしっかりと意識しておくことが大切です。

 

費用の相場も広告企画も、お気軽にご相談下さい

Instagram広告の費用は、商品ジャンルやターゲティング、戦略によって大幅に変わります。

 

一概に「いくら」とお示しすることはできませんが、「どんな広告を展開したいか」「何のために広告を実施したいか」といったお話をお伺いすれば、そうした情報をもとに、費用等を推定することは可能です。

 

「Instagramに広告を打ちたいが、どのくらい予算が必要になるか調べたい」

「自社のInstagram広告の費用対効果を評価したい」

 

など、まずはお気軽にご相談下さい。

株式会社ネオマーケティング
ネオマーケティングはお客様の抱える課題や調査目的、 その背景を充分にヒアリングした上で、 課題解決・目的達成のために、お客様が何を求めているのか ということを常に考え一歩先のご提案をいたします。 目的に応じて複数の調査手法を有機的に組み合わせたリサーチ等、 柔軟にご提案させていただいております。 また年間調査実績は2,500本以上あり経験豊富なスタッフが 企画設計から報告書の作成まで御社のビジネスをバックアップいたします。

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